★ Kansai Special Work Shop ★

2006年(平成18年) 6月18日 はびきのコロセアム

講師の先生方からコメントを頂きました

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河津修一先生

A トラベリング&レセプション

この度、初めてKansai Special Workshopの講師をさせて頂きました。改めて関西の選手のレベルの高さや、バトンに対する熱意を感じました。

また、素晴らしい先生方とご一緒できるというとても貴重な経験をさせて頂き、心より感謝しています。バトンの楽しさを伝えられる、そんな選手、指導者になれるようにこれからも頑張りたいと思います。ありがとうございました。

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佐々木敏道先生
B コンタクトマテリアル

初めてコンタクトの講習をさせて頂きましたが、楽しく過ごせましたか?おそらく、目新しいトリッキーなものを皆さんは望んでいると思いますが、コンタクトの本質はそこにはないことを覚えていて下さい。

今日やったものの中で振り付けに使えるものもあると思いますが、先生とよく相談して完成度の高い演技を目指して下さい。

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橘千春先生

C ロール

今日は1日長く感じるかな?と思っていましたが、アッという間に終わりました。

受講生の皆さんとふれあう事で優しい気持ちになれ、とても充実した時間をすごさせて頂きました。
みんな熱心に向上心を持って受けていたのが印象的でした。

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酒井 典子先生

D ダンストワールティーム

今年もWorkshopに呼んで頂き、うれしく思います。毎回同じ言葉ですが、ほんとにうれしく思っているんですよ。関西のバトンの皆は熱心で上手で、教えていてとても楽しいです。

今年は何をしようか色々考えましたが、、、、、”踊らされてる感じ”っていうことをなくすため、”どんな風に自分は踊りたいのか”と考える様な課題を、特に上級に取り入れてみました。

難しいことですが、”何をしたい””どんな風になっていきたい”って、大切なことになってくる時期の人たちが多くなってきたのではないでしょうか!?毎回受けてる方、そして指導している私自身もですが、回数を重ねるごとに成長していかなければならない、いや、もったいないと思います。

バトンっておもしろいし、ステキですから、どうぞどんどん成長していって続けていって下さい!!
今日はありがとうございました!!!


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松本 美雪先生

E ジャズダンス

昨年初めて参加させて頂いて、昨年受講して下さった方が楽しみにして下さったりした事が、私にとってはとても嬉しかった事です。

1回目より2回目の方が、振付(どんな振りを皆にして欲しいか、、、)とても悩みました。

でも何回も繰り返すうちに、表情もよくなってきたように思います。
欲を言えば、もっと積極的に前へ出て欲しいと思います。

少しでも、これからのバトンに役立ててもらえると幸いです。

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行森祥子先生

F ジムナスティック

今回初めて参加させていただき感じたことは、受講生全員が真面目に取り組んでくれていたよいうに思います。

2回受講してくれた生徒さんもいて意欲を感じました。

今後の練習に於いて、今回の基礎(姿勢づくり)を忘れないように、倒立や側転を練習して下さい。

これからのご活躍を期待しています。


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深田博子先生

G 審査

審査入門を担当して、審査に興味いっぱいの受講生5名の皆さんと共に約1時間半の講義をさせて頂き、ありがとうございました。

ビデオトレーニングの中ではコメントの書き方や点数の出し方等を伝える事が出来、審査の大変な任務も理解して頂けたのではないでしょうか。

関西ではジャッジが不足です。
どんどん勉強して、ジャッジに上がって来てくださる事を心待ちにしています。

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桐原利恵子先生

H 構成・演出

受講生の皆さんがとても熱心に受講して下さり、構成と演出に対する意欲を感じました。

とても1時間半が短く感じました。


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水野啓子先生

I 指導者のための指導法 T・U

とても熱心に聞いて下さって、やりやすかったです。
皆さん、色々なケースで様々な悩みや疑問を持ってらして、
私の話が少しでも解決の糸口になればと思います。
人間一生勉強!
お互いに過ぎることなく、ちょうどに頑張りましょう。

 

 

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